ロコイドクリーム市販

市販されていないロコイドクリームが買える通販サイトの紹介!

ロコイドクリームは市販されておらず、近所の薬局やドラッグストアでも購入できません。

 

通販サイトのアマゾンや楽天でも買うことはできません。

 

病院に行って入手すればいいのですが、なかなか時間がとれません。

 

そこで、調べたところ、ファミリーファーマシーグローバルというサイトでロコイドクリームが入手できることが分かりました。

 

 

商品名: ロコイドクリーム0.1%:5g×5本入
販売価格:1,910円
在庫場所:シンガポール
製造元:鳥居薬品 株式会社
販売元:鳥居薬品 株式会社
他にも5g10本セット、10g5本セット、10g10本セット、100gボトル入りなどが販売されています。

 

>>ロコイドクリームが購入できる通販サイトはこちら

 




ロコイドクリームを花粉症の顔の湿疹に使用しました。

花粉症の影響で顔に湿疹が出てきてしまい皮膚科を受診しました。

 

皮膚ではステロイドのロコイドクリームが処方されました。

 

ロコイドクリームはステロイドの分類は中程度とされていたので、使って大丈夫なのか不安がありました。

 

ロコイドクリームを塗った部位はすぐに炎症が治まり赤みがひきます。

 

でもその周囲が白くなるのがとても気になりました。

 

それはステロイドを使うと起こる反応みたいで、ロコイドクリームを使うのを辞めればもとにもどっていくという事でした。

 

ステロイドを使うことで皮膚が薄くなってしまうという副作用もあるみたいです。

 

そのためあまり長い期間使うことは良くないと聞きました。

 

ステロイドの分類で中程度になるロコイドクリームは、顔にも使えるステロイドという事でした。

 

約1週間使いました。

 

ロコイドクリームを洗顔の後の清潔な肌に赤くなっている部分だけ薄く薄く塗ります。

 

朝晩の使用と言われていたのですが、紫外線が気になる季節なので、朝は塗らずに夜だけ使用していました。それでも炎症は3日くらいできれいに引きました。

 

炎症が無くなっても数日は使った方が良いという事でした。

 

その理由は肌の表面だけ治まっていても中はまだ治っていない事があるからみたいです。

 

それで4日はそのまま使って、皮膚科を受診して使用しなくて大丈夫と言われたのでやめました。

 

自分で勝手にやめないようにするのがステロイドを上手に使うコツと思います。

 

それからワセリンを炎症が起こった部分に使うようになりました。

 

2週間目はワセリンにして過ごし、今は通常の化粧品でお手入れしています。

 

トラブルは再発していません。

 

赤みなど炎症の跡も残らなかったので良かったです。

 

皮膚の炎症が起きてしまった場合は、早めに皮膚科でお薬をもらって対処するのが良いと思います。